話すネタ

最近、なんかネタがないな~と思ってたら。 ああ、そうか。ゲームのせいだね 笑もう、30過ぎたらコンシューマーゲーム(ファミコンとかプレステとか、家で手軽に出来るゲーム機)は買わない。って、決めてたのに。switchだのPS4だの、そりゃ、やっぱりやりたくなる。追い打ちをかけるVRゴーグル。VRゴーグルをかけると、3Dとかそういう話ではない。別の世界に行くのだ。てことで。絶対に出ないだろうけども、出たら面白そうと思う、映画から生まれたゲーム、「こんなのVRであったら」と思うシリーズ。・ハリーポッターこれは、やってみたい。それこそ、USJでもあるように、スニッチとか、リアルチェスとか、あの世界観に落ちた、あの視点で世界を感じてみたい。・SAWこれは、やばい18歳以上のゲームにはなりそう。でも、バイオハザードがVRであるなら、出来なくないリアル感になる。・着信ありもう、ずいぶん経つ日本のホラー。VRをやるときは基本ヘッドフォンなので、これは臨場感あって怖いと思う。・デスノートアニメからの引っ張り。ノートを触ったものは、死に神が見えるってとこがVRにはなにか夢を与えそう。マンガそのものではなく、オリジナルで、何人までノートに名前を書き、警察の手を逃れるか!?みたいなゲーム内容なら面白い気がする。これがオンラインでやったら、ドロケイ(ケイドロ?)みたいで盛り上がりそう。あとは、ジブリ作品をゲ...

合同研修でわかること。

皆様、こんばんは。研修をしてみてわかることは、個々の能力や、集中力、潜在能力が見えることです。約二時間半の研修でしたが、しっかりとメモをして集中している子がいたり、気になるところはガンガン質問して吸収したりと、この研修で今回参加した子達は一気にスキルアップすると思います。また、これは面白い、ぜひ指名をしていただきたい、と強く推すのはNo.1のアキはもちろんですが、中身がハンパないくらいに魅力的と感じるのは「Ray、真田一」の二人。Rayに関しては、たぶん皆さんの周りには、ここまで低音ボイスで魅惑的な男性はいないと思います。また、物まね、めちゃくちゃレベル高いです。物まねって耳で聞いてその音と同じ音を出す、というのが基本なので、耳が良いと物まねが上手いのですが、やはり歌の先生でもある彼の物まねは驚きでした。中でもドナルド、あれは声というよりも音、という感じですが、そっくり。もちろん、歌真似もかなりのレパートリーがあり、わたしの予想では今後上位ランクに入るロイドだと見ています。そして、真田一。わたしと同じディズニーオタで、こちらはスティッチの物まねがそっくり。スティッチが絶対に言わないだろう、と思う台詞を何度も言わせて楽しんでしまいました。真田を指名した方はぜひ、言わないだろうシリーズをスティッチで真似させてみてください。他にも、何名ものロイドが参加をし、個性を出していました。山田福は...

東京夏世界

つまりサマーランドです 笑今日は甥姪と一緒に、東京サマーランドに来てます~♪結局、土日は混んでる…。デカスラ70分待ちとかだから、並ぶ気にならないし。いや、70分ですよ。ディズニーでも70分物は並ばんです。ファストパス制度があるし。ここ、ないし。なので、流れるプールで甥っ子をぶん投げたり、子供用プールで甥っ子をぶん投げたり、波のプールで甥っ子をぶん投げて遊んでます 笑そして、遊園地エリアですが、フリーフォールやってないし。ショック。

人生はゲーム!?

北野武もバトルロワイヤルの中でこう言いました。「人生はゲームですクラスみんなが必死になって戦い・・・生き残る価値のある大人になりましょう!」うーん、なんてずっしり来る言葉。そんな人生はゲームを軽い気持ちで出来るのが、人生ゲーム。私は、東急ハンズが大好きなのですが、新宿の東急ハンズに、馬鹿でかい人生ゲーム発見。

努力したから

あまりにも努力をした結果が出たので、ブログで褒めて見る。当店の伊吹海斗君。小林と同じく、オープンから一緒に時間を共にしてきた、面白くてカッコイイロイド。オープンロイド(オープンキャスト)だけあって、お店に関しての話や、彼自身の体型管理などもよく話をしていました。そもそも写真写りが悪い子で、実物はかなりイケメンなのです。しかしながら、少し油断したか、少々ふっくらしたのもあり、「結果にコミットしなさい!」(ちょっと絞ってみようの意)という話から、数ヶ月。ビックリ。ガチで絞った。本来の彼らしさに戻った。

石田衣良

今更ながら、この方の作品にハマっている。三部作である、「娼年」「逝年」「爽年」、すごいスピードで読み切った。Kindle恐るべし。本当、寝ながらページめくる必要なく読めるとか、便利すぎる。あ、いや、石田衣良さんの作品自体が、自分の性格に合うのかも。読みやすく面白い。そして、今更ながら、IWGPを読んでいる。三部作を振り返ると、色々と考えさせられるところがあり、よく出来た話とも感じたり、お客様と時間を共にし、主人公が、ただただ仕事をこなすのではなく、相手の深い部分に興味を持ち、人類で、一生男性が解明することの出来ない「女性」という謎の部分に対して、一生懸命に思考していくところなど、とても共感!?を得た。そもそも小説大嫌い、文字がたくさん並んでる本が大嫌いな私が(子供か!笑)、一気に読み終えるほど、だった。元々、本が好き、という方が読むともしかしたら意見はかなり違ってくるのかも知れないが。超ライトユーザーな自分には、文字の羅列にハマらせてくれた、とても良い三冊だった。当分、寝る前の30分はKindleという友達と、文字で語り合うのだろう。

地元の花火大会

今日は地元の親友と花火大会。浴衣でビシッと決めていざ。さっそく、本日撮った花火写真の数々。ブレ、だと思ったら大間違い。ブレ、ではあるのですがそれが意図的かそうでないか、で本質が変わります 笑これは、ISO(フィルム感度)を低めにし、露光時間を長く(1~2秒)に設定して、撮影中にわざとカメラを揺らす撮り方です♪なので、本来はこのような花火ではなく、花火を意図的にブらしてアートっぽくしてます。※露光時間(レンズが開いてる時間)※ISO(感度が高ければ高いほど、暗いところでも撮影が可能だが、荒くなる)